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人材派遣会社ですが、業務は普通の営業と違って案件開拓とマッチング業務と稼働管理になります。そのような業務にぴったりの営業日報システム(ASPがいいと思っています)はありませんか?
http://q.hatena.ne.jp/1197761660
派遣先企業はとってもいい会社なのに、派遣会社(担当者)が頼りないんです現在、派遣社員として長期で働いています。
4ヶ月更新なのですが、派遣先の企業では仕事内容や、人間関係も申し分なく直属の上司も、厳しいところはありますが頼りになる方でやりがいのある所で働けています。
ところが、派遣元が大変頼りなくてサイアクです。
お仕事がスタートすると全くのフォローもなくいわば「ほったらかし」で契約更新の連絡すらなく、更新月が過ぎてこちらから連絡すると「大丈夫です。
難なく更新です」のメールが届くだけ。
契約書も、更新月が過ぎてから送ってくる始末です。
この派遣会社は、一応リクナビとかに掲載はされてますが規模の小さいほとんど無名の人材派遣会社です。
更新する前には、派遣スタッフと派遣元に継続するか確認して頂く様担当者には伝えました。
すると、派遣元には電話一本で確認、派遣スタッフの私には「そのあとで電車に乗ったので・・・・」とのこと・・・忘れておられたようです。
派遣会社の担当者ってこんなものなのでしょうか?
正社員であれば、上司と面接やら研修やらでフォローアップも出来るのに派遣社員は、派遣元担当者がバックアップするものと思っていましたがそういうものではないのでしょうか・・・・・。
派遣社員で働くということが、今回が初めてなので質問しました。
ちなみに、今まで3回更新して現在の職場で1年が経っています。
3回の更新のうち、派遣元担当者から連絡があったのは初めの1回だけです・・・・
更新の話が向こうから来ない、来たとしてもギリギリとか。
私の場合は「派遣元担当者が頼りないどころか、いなくてもいいよね?
」って位の状況でした。
派遣先企業の勝手な都合で、更新の件を先延ばしにされ、期間満了日前日に「更新してくれ」と派遣先企業の上司に言われました。
派遣元にはこれから連絡するとの事でした。
で、満了日当日になって「やっぱり期間満了で」と言われ、「何それ?
」と思いました・・・。
しかし、もっとびっくりしたのは、その数時間後に「やっぱり更新して」と言われました。
いい加減にしてくれと思ったので、更新の話はお断りしました。
この間、派遣元の営業からは連絡はありませんでした。
上記とは別の派遣会社では、営業に一回も会った事が無いと言う事もありました。
たまたま以前に(別の派遣会社から)行った事がある派遣先だったので、面談なしでスタートしました。
数日後派遣先に担当営業が来たらしく、派遣先の社員の方が「これ渡しておいてって言われました」と私宛の書類を持って来ました。
私が、手が離せないからと断ったならまだしも、挨拶位していくもんじゃないのかなぁとその時思いました。
すごく頼れる方がいる場合もありますが、そうでない場合もありますね・・・。
担当者個人の問題かもしれませんし、会社の体制が悪いのかもしれません。
契約社員の解雇(パート、人材派遣)、時短、休業、残業禁止、役員報酬カット、などして初めて、正社に希望退職を募りますが、人員カットするのに、残った社員にボーナス(5万程度)出すと公約するのはどう思いますか?
残った社員の士気を上げようとしているのかもしれませんが、人員が減ってモチベーションが下がっているのに、仕事の量や(人が減った分だけ、残った人に回る)新規の仕事を取って、業務内容を増やすのはどうでしょうか?
分からなくはありませんが、人員をカットするのに、残った人間に賞与を出すというのはお勧めしません。
もし、何らかのことで裁判にならばマイナスの要素しかありません。
みなさんは何を目的に生きていますか?
僕は現在会社を2社(アパレルと人材派遣)経営しており、23歳で収入もかなりあります。
学生の時、卒業後いかに楽して稼ぐかを考えて苦労して企業して今にいたります。
普段は社員に仕事をまかせて、好きなことをしています。
そんな生活を1年以上続けて、疑問が大きくなりました。
もともと何かお金以外の目標があってはじめた会社ではないので、やりがいを感じたりはしていません。
そこで労働の喜びを知ろうとアルバイトをしたりしています。
贅沢なことを言っていると思いますが、不自由なく好きなことを出来る生活をしていたら、何をやっても現実感がないというか睡眠中の出来事のように感じてしまいます。
みなさんは何のために生き、何のために食べ、何に幸せや生きがいを感じ、何のために仕事をしていますか?
実際働かずに一生分のお金がもらえたらどうしますか?
相談者さんの不幸、わかるような気がします。
もちろん私自身は、相談者さんの境遇とは全く違う環境で働いていますが。
働かずに一生分のお金がもらえることは、必ずしも幸福とは言えませんよね。
相談者さんが求めているのは、苦労して仕事を達成する喜びと、その喜びを共有できる仲間ではないですか?
私もそれを得るために仕事をしています。
(もちろんお金のためでもありますよ)労働の喜びを知るためアルバイトをしているとのことですが、おそらくそのアルバイトでも相談者さんのほしいものは得られていないのではないですか。
労働の喜びを知るには、その仕事に愛着を持つことが必要で、仕事を愛するには、会社そのものや職場の仲間を愛することが必要です。
アルバイトの身でそれを経験するのは、なかなか難しいと思いますので。
とてももったいないと思うのは、相談者さんには、苦労して作り上げた自分の会社があるにもかかわらず、それに愛着を持てていないことです。
自分の会社に愛着が持てないのに、他の会社に愛着を持てとは無理な話ではないですか?
その若さで二社を経営している、その素晴らしいセンスと頭脳で、まずは自分の会社を、愛着を持てるものに変えることにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
時間はかかりますが、まずは社員と、「この会社をどうしていきたいか」、「この会社から何を学び何を得たいと思っているか」、「この仕事を通じて社会に何を残したいか」をじっくりと本音でトークしてみることからはじめて、会社の方向性や理念、社会的役割を社員と考えてみてはいかがですか。
社員の中には相談者さんよりも熱い思いを抱いて働いている者もいると思いますよ。
次に、その会社の血ともいうべき考えを、会社全体に濃く流していくための、教育体系を構築してください。
そこで育つ社員たちは、ただの労働者ではなく、相談者さんと考えを共有した分身とも呼ぶべき頼もしい人材です。
本来、会社を作るとは、そういう作業だとおもいます。
相談者さんは、会社の容れ物は作ったけれど、内容を入れ忘れているのでは??
その内容作りが、仕事の一番の面白みだと思うのです。
相談者さんのことを詳しく知らずに生意気なことを言って申し訳ありません。
ですが、これらのことは私がこれまで会社の人事や採用、教育に何年も携わる中で学んだことです。
それが少しでも相談者さんの役に立てばと思い、書かせていただきました。
仕事は人生にとって大切な要素です。
どんな会社で働くかによって、その社員の人生も左右します。
相談者さんには自分の会社で働く社員たちに、仕事のやりがいを与えて育てる義務があるのです。
その義務を果たせない会社はきっと短命です。
相談者さんの会社は今よりもっと魅力あるものに生まれ変われる気がします。
その時に、相談者さん自身も労働の喜びをいやというほど感じることができると思いますよ。
どうか頑張ってください。
応援しています。
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